自分にとって、最悪、最低の演奏してしまった、、、と思う時、
楽器が〜、演奏場所の環境が〜、共演者との相性が〜、言い訳したければいくらでも言えるかもしれないけど、やっぱりそれが実力だろうな。


一番酷い、最低なのが自分の本当の実力、うまくいった時は、ラッキーだったり、共演者のおかげ、その他諸々、なのだろう。


偉大な格闘家、スポーツ選手のコメントからも、そう教えられる気がする。