気がつくと、意外にもDuoの仕事が結構続いたり、多い。
歌、サックス、ギター、トロンボーン、などなど。

楽器によって、またその相手のスタイル、キャラクターによって、求められる事、行き先が
全然変わってくるから、かなりの順応性やボキャブラリー、センスなどが要求されると思う。
正直なところ、恥ずかしいところだらけな反面、自由な楽しさも多いし、課題もいっぱい与えてもらえるので、やりがいもある。

こんな自分でも一応必要として声かけてくれる人達がいて、とてもありがたく感謝です。